輝く子どもたち 小児白血病 完治の記録
  • このフォーラムに新しいトピックを立てることはできません
  • このフォーラムではゲスト投稿が禁止されています
はな  (2018-5-4 23:34 )

4年ほど前、「粘液性繊維肉腫」という珍しいがんに罹患した当時11歳の男の子のお母さんから書き込みがありました。そうはやとさん、アメブロのハンドルネームは哀子さんが、そのお母さんです。

人工関節にするのか膝上大腿から切断するのか・・・決断を迫られ、息子さんと哀子さんがが出した結果は「人工関節」。

15時間に及ぶ手術を受け、筋肉や皮膚の壊死が見つかりリオペ。その後も血流が悪くなり3度目のオペ。4度目のオペで皮膚移植を行い、化学療法を経て治療終了。

現在は人工関節の異常は見られず、元気に中学校生活を送っていらっしゃるそうです。

今回は、哀子さんとの出会いと息子さんの治療経過についてまとめました。

▼哀子さんと「輝く子どもたち」:右足切断または人工関節…決断の時
https://goo.gl/KjsySD

  条件検索へ

当サイトは本やインターネットから集めた情報をもとに、素人が作成しています。
また、闘病記の治療内容や検査結果等は個人により差がありますので、
必ず主治医・担当医にご相談ください。

PAGE TOP