輝く子どもたち 小児白血病 完治の記録
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はな  (2018-4-28 8:03 )

息子が白血病と診断されてから知り合った私より少し年下の小児がん経験者の姿に、この13年間ずっと支えられてきました。そして、これからもずっと。今回は、その彼のお話。

「小児がんの治療を終えて元気にしている人って、本当にいるの?」そんな疑いと絶望の中で出会ったのが、小児がん経験者の会「SMILEDAYS」の林志郎さん。

九州沖縄広域小児がんネットワーク「QOL+」の代表を務める林さんは、6歳のときに急性リンパ性白血病を発症し、化学療法にて治癒。

晩期合併症を抱え治療を受けながらも、まわりの仲間を笑顔にさせるユニークさと優しさを持ち、2010年10月より赤鼻の道化師「クラウン・シロップ」として、小児病棟の訪問活動の他、イベントやショーなどにも出演しています。

奥様も小児がん経験者で、しろ〜さんは現在、二人のお子さんの父親として、夫として、クラウンとして、充実した日々を過ごしていらっしゃいます。

続きは下記リンクよりご覧ください。
https://goo.gl/1K1fAS

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また、闘病記の治療内容や検査結果等は個人により差がありますので、
必ず主治医・担当医にご相談ください。

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